烏天狗の型制作パート2ですw
これ見てる人いるのかな??(笑)
ということで、前回の投稿からどのようになっていったのか

のっぺらぼう状態のお顔に少しずつ肉付けをしていき、、、
ちょっとお目めがぼこっと出たような出目金状態に
そこからさらにコネコネと形を整えていき、、、
削っては肉付けをし、削っては肉付けをし、、、

このように変身いたしました
といっても、まだ形には満足していないので
ここからさらにコネコネかなぁ??
ということで、また次回

烏天狗の型制作パート2ですw
これ見てる人いるのかな??(笑)
ということで、前回の投稿からどのようになっていったのか

のっぺらぼう状態のお顔に少しずつ肉付けをしていき、、、
ちょっとお目めがぼこっと出たような出目金状態に
そこからさらにコネコネと形を整えていき、、、
削っては肉付けをし、削っては肉付けをし、、、

このように変身いたしました
といっても、まだ形には満足していないので
ここからさらにコネコネかなぁ??
ということで、また次回
前のブログでは、獅子頭のオブジェに挑戦したことを書きましたが、、、
今度は、烏天狗の面の元となる型の制作に
只今挑戦中であります
またまた以前と同じように
粘土と格闘の末、、、

全体像はこんな感じかな?
と、オドオドと進めてのっぺらぼう状態まで出来上がり
ここから肉付けしていけばいいんですけど
若干分厚くなっちゃったので、ここから削ることに、、、
これも、こうかな??どうなんだろ??
と手探り状態で作業を進めていき、、、

縁取りした程度までですけど
ちょっとはそれっぽくなったかな??(笑)
まだ形も不細工なので、これから整えていかないといけないのですが
とりあえず本日はここまで
ということで、次回はもっと烏天狗に近づければと願いつつ
頑張りたいと思います
ひょんなことから
獅子頭制作に挑戦することに
獅子頭制作といっても
本格的なサイズよりも小さいオブジェサイズ程の物ですけどね
で、制作したのがこちら〜

一塊の粘土を渡された時はできるのか不安だったけど、
なんとか獅子頭になってよかった(笑)
職人さんからは、とりあえず教えるより
見よう見まねで制作した方がいいということで制作していったけど
その意味が制作してよくわかりました。
こればかりは経験してみないと
言葉で説明してもあまり理解ができない
なので、疑問に思っことを2、3点聞く程度で
頑張って見よう見まねで挑戦しました
そういや職人さんも、師匠から直接教わったこともなく
自分で制作しては自分の作品を持って行ってたと言ってたしなぁ。
職人の世界は凄いです
しかし、、、
粘土での制作は楽しかったw
もう無心で没頭できたので、気分転換になりそう
といっても、今回の制作に約11時間もかかってるけど
職人さんは、4時間で完成させてるもんなぁ
まあ比べる相手を間違えてるかw